オールブラックス All Blacks

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チーム紹介

 

1903年から2017年までのテストマッチ566回で勝率77.21%を弾き出したオールブラックスは男子ラグビー史上最強の全国代表チームです。

 

1903年に初のテストマッチをプレーして以来、オールブラックスは幾度となく表彰され、スポーツ界全般の中でも抜群の実績あるチームとして知られています。オールブラックスはテストマッチ500勝を初めて達成したほか、ラグビーワールドカップで初回1987年、2011年、2015年と優勝を重ね、現在チャンピオンのタイトルを維持しています。トライネーションズでは16大会中10回、ラグビーチャンピオンシップでは6大会中5回で優勝杯を手にしています。ブレディスローカップは14年連続(2003年〜2017年)で保持しました。

 

遠征での成功も目覚ましく、9回のチャンスがあった中で1978年、2005年、2008年、2010年と4回、グランドスラムを達成しています。1987年と2011年はホームグラウンドでラグビーワールドカップを獲得。2015年はトゥウィッケナムの決勝でオーストラリアを破り、海外の舞台では同大会初となる優勝を果たしました。

 

2003年10月にワールドラグビーが導入したランキングで、オールブラックスは通算8割以上、世界一の座に君臨しています。2017年12月末現在、オールブラックスは2009年から続くナンバーワンの地位を保っています。

 

また、2010年から2016年まで7年連続でワールドラグビー年間最優秀チーム賞を授与されています。

 

ヴィスタ・ノーザンツアー スコッド

 

フォワード 

アンガス・タアヴァオ Angus Ta'avao

アーディ・サヴェア  Ardie Savea

アサフォ・アウムア Asafo Aumua

ブローディ・レタリック  Brodie Retallick

コーディ・テイラー  Codie Taylor

ダルトン・パパリイ Dalton Papali'i

デイン・コールズ  Dane Coles

ディロン・ハント Dillon Hunt

ギャレス・エヴァンズ Gareth Evans

ジャクソン・ヘモポ Jackson Hemopo

ジョー・ムーディ  Joe Moody

カール・トゥイヌクアフェ  Karl Tu'inukuafe

キーラン・リード  Kieran Read

リアム・コルトマン Liam Coltman

リアム・スクワイア  Liam Squire

ルーク・ロマノ Luke Romano

ルーク・ホワイトロック Luke Whitelock

マット・トッド  Matt Todd

ネイサン・ハリス  Nathan Harris

オファ・トゥウンガファシ Ofa Tuungafasi

オウエン・フランクス  Owen Franks

パトリック・トゥイプロトゥ Patrick Tuipulotu

ルーベン・オニール Reuben O'Neill

サミュエル・ホワイトロック  Samuel Whitelock

スコット・バレット  Scott Barrett

ティレル・ロマックス Tyrel Lomax

ティム・ペリー  Tim Perry

 

バックス

アーロン・スミス  Aaron Smith

アントン・リナート-ブラウン  Anton Lienert-Brown

ボウデン・バレット  Beauden Barrett

ベン・スミス  Ben Smith

ブレット・キャメロン Brett Cameron

デミアン・マッケンジー  Damien McKenzie

デイヴィッド・ハヴィリ David Havili

ジョージ・ブリッジ George Bridge

ジャック・グッドヒュー  Jack Goodhue

ジョーディ・バレット  Jordie Barrett

マット・プロクター Matt Proctor

ミッチェル・ドラモンド Mitchell Drummond

ネヘ・ミルナー-スカダー  Nehe Milner-Skudder

ナニ・ラウマペ  Ngani Laumape

リッチー・モウンガ Rickie Mo'unga

リコ・イオアネ  Rieko Ioane

ライアン・クロッティ  Ryan Crotty

サニー・ビル・ウィリアムズ  Sonny Bill Williams

テ・トイロア・タフリオランギ Te Toiroa Tahuriorangi

TJ・ペレナラ  TJ Perenara

ワイサキ・ナホロ  Waisake Naholo